長剣のキホン


手記でよく見られるキーワード。これは押さえておきましょう★

ウエスト 福岡県内に多数あるうどんチェーン店。福岡県民にとっては別に珍しくもない店だが、柳さんに絶大な支持を得ているため、福岡オフ会では主戦場になっている。
SDガンダムGNEXT 1995年発売のスーパーファミコンソフト。「大戦略」の戦略要素と、「カプセル戦記」のアクション性を兼ね備えた作品・・・・だったが、ゲームの完成度は低く、1人プレイでは遊べる内容ではない。それでもロングソード連合では有志が集まり、独自ルールでバランスを調整。4人対戦では幾多の名勝負が生まれた。
2021年現在でもTurbo-Duo氏により改良が続けられているのは有名。
横断幕
ファンが選手やチームを応援するときに掲げる布のこと。競馬では馬・騎手・厩舎・生産牧場・馬主・産駒など、実に様々な幕が出ている。
コロナ騒動の影響でJRA(中央競馬)では幕の申請が禁止されてしまったが、佐賀競馬では掲示可能だ。
推し馬 ガードリーダーが「推す」馬のこと。ウサギノワルツに始まり、マインダダ、ツネライデン、ダイハチ、シルバーセイント、チャムラン、カネクラグットオーと続く。すべて佐賀競馬所属馬で、このうち現役は後半の三頭。(2021年7月現在)
オフ会
ロングソード関係者による会合。会合の内容は様々で、単純な飲み会からホビーショップ巡り、競馬決戦、TVゲームバトルなど様々。ガードリーダー以外が企画することも多く、首都圏でも不定期に開催されている。
九州産馬 文字通り、九州で生まれた競走馬。生産地は熊本、鹿児島、宮崎。日本で生まれる競走馬のほとんどが北海道。それゆえ九州産馬の活躍は目立たないが、近年ではヨカヨカ、ルクシオンなどの輩出により、脚光を集めつつある。
くくっ
戦記漫画家、小林たけし氏の作品においてよく見られるシーン。嬉しいことがあると登場人物たちはすぐに泣く。だがそれがいいw
グリーン
福岡市内にある昔ながらのゲームセンター。懐かしの筐体が多数あり、ストVの大会が頻繁に行われるなど、現在でも活気あふれるゲームセンターである。
カワウソさんはここの重鎮であり、「天地を喰らう2」「キャディラックス」などのベルトスクロールアクションで華麗なワンコインクリアを見せる。
外道リンク 「隊長の手記」に掲載されている、『まさに外道!!』の赤ちゃんをクリックすると、別ページに飛ばされてしまう。ちなみに移動先は毎日変わる。
佐賀競馬
佐賀県鳥栖市にある地方競馬場。JRAのようなスターホースや豪華な施設はないが、パドックやレースは文字通り「目の前」で行われるため、JRAにはない迫力がある。基本的に土日開催。季節によってはナイター競馬も行われる。入場料は100円。
親愛
岩手の後援者、高天神さんのメールに見られる言葉。毎回同じ挨拶で始まるため、いつしか高天神さんは「親愛戦士」と呼ばれることに。高天神さんと幾度とかオフ会をともにしたボルカノさんのあだ名は「親愛大王」。
隊長直属部隊 天王寺舞・ゼネゲル・アクトザク・大野治房・木村理恵の5名。ガードリーダー配下として、プレイ日記で活躍した。
タヌキ 2018〜2019年に実在した競走馬。JRAでデビューし、のちに佐賀へ移籍。ユーモアのある馬名と横断幕はガードリーダーを熱狂させ、「レトロゲーマー」から「競馬ファン」へ変貌させた。はたから見れば「ただの未勝利馬」でしかないが、ひとりの人間の生き方を変えた偉大なる競走馬である。
ダビつく3 PS2ならびにゲームキューブで発売された競走馬育成ゲーム。正式タイトルは「ダービー馬をつくろう!3」。おまけモードのエディット機能が充実しているため、ガードリーダーはちょくちょくオリジナルレースで遊んでいる。
ヒッポリト ガードリーダーが稀に使うオリジナルワード。誉め言葉ではなく、むしろ逆。「頭がおかしい」「非常に不愉快」という意味で使用されている。
元ネタは『ウルトラマンエース』の極悪宇宙人、ヒッポリト星人。
ボンバーマンバトル 文字通り、関係者によるボンバーマン対戦。オフ会の恒例行事だったが、2018年には衰退した。しかし2021年5月には「ボンバーマンRオンライン」が発売され、ロングソード連合関係者から注目されている。
レベンディック
スーパーファミコンソフト「重装機兵ヴァルケン」に登場。欧州アジア連邦のアサルトスーツ。大量生産を主眼に設計されたが実戦に参加できたのはわずかだった。
当時高校生のガードリーダーは攻略本でレベンディックの存在を知り、その壮烈な戦歴に感動。学生時代から現在に至るまで崇拝を続けている。



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